症例集

2026/05/15 ガタガタ(叢生) 前歯噛めない(開咬)

すきっ歯・叢生・過蓋咬合の矯正治療(インビザライン)

20代の矯正症例

治療前後の比較

正面

治療前
治療前
治療後
治療後

上顎

治療前
治療前
治療後
治療後

下顎

治療前
治療前
治療後
治療後
担当Dr. 米崎 美桜
患者情報 20代男性
治療内容

上下の前歯の噛み合わせや、上の前歯のがたつき・清掃しにくさを気にされていました。前歯の位置のずれにより、噛み合わせや歯みがきのしやすさに影響が出ていました。マウスピース型矯正装置で歯列を整え、必要に応じて上顎のIPRと顎間ゴムを併用し、前歯の前突感と噛み合わせの改善を行いました。

治療期間 10ヶ月(2024/07/23~2025/06/13)
治療費用 880,000円(税込、2024年時点)
リスク・副作用 マウスピース装着開始時に痛みや違和感が出ることがあります。装着時間が不足すると、治療期間の延長や予定通りに歯が動かない可能性があります。IPRを行う場合、一時的に知覚過敏が出ることがあります。顎間ゴムの使用時間が不足すると、噛み合わせや前突感の改善が不十分になることがあります。治療後は保定装置を使用しないと後戻りする可能性があります。

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