マウスピース矯正矯正

LINEオンライン相談

採用情報 託児サービス 食育講座・各種講座お申し込み WEB初診予約受付

  • 駐車場完備
  • 0565-53-6844
電話受付時間
09:00~12:30 / 15:00~18:00(土 ~ 16:00)
定休日
木曜・日曜
キービジュアル

24時間オンライン受付

インビサライン
「透明なマウスピース型」の
矯正装置

  • 目立ちにくいので
    お仕事している方でも安心
  • 取り外しできるので
    お口のケアが簡単
  • 長時間の装着が必須のため、
    患者さんの努力が必要

iTero導入しました!
iTero

  • あの苦しい型取りが不要
  • 治療前にシミュレーションが可能
  • 治療精度の向上

デンタルローンにも対応

最大84回分割まで可能
月々7,370(初回のみ11,370円)
※インビザラインGOの場合

調整料/保定管理料はかかりません

調整料0円/保定管理料0円

「年齢」や「歯並びの状態」によってプランが異なります

インビザライン矯正には大きく分けて3つのプランがあります。

①子供向けの「インビザラインFIRST

②大人向けで部分的に歯並びを整える「インビザラインGO

③大人向けですべての歯並びを整える「インビザラインLIGHT/FULL

invisalign first invisalign go invisalign light/full
プログラム名称 ファースト first ゴー go フル full
こんな方に 子供のお子さん 手軽に前歯だけ直したい大人向け しっかりとトータルで
直したい大人向け
対象とする歯 前歯は永久歯
奥歯は乳歯が残存
6歳臼歯が生えていること
前歯から第2小臼歯
(前から5番目䛾歯)まで
全ての歯
治療期間 1年半 4ヶ月〜半年 約1〜2年
マウスピースの数 無制限 1顎20枚まで 無制限
追加マウスピース 無料 1回は無料
2回目以降は4万円
無料
保定用リテーナー 既製品を利用 1顎につき1個込み 1顎につき3個込み
治療可能期間 1年半 2年 5年
料金(税別) 50万円 45万円 100万円
その他 全て永久歯に生え変わった後(12歳以降)2期治療としてインビザラインfullを受ける場合+30万にて治療が可能 奥歯を動かさないので、短い期間で歯並びが整う 抜歯矯正にも対応
※フルは治療ゴール設定変更可能

インビザラインFIRST」に興味がある方はこちら

インビザラインGO」に興味がある方はこちら

インビザラインFULL」はこのまま読み進めてください。

「目立ちにくい」矯正装置
~インビザライン

当院では、目立ちにくい装置として「マウスピース型の矯正装置」であるインビザラインをご用意しております。

インビザラインは透明なマウスピースを口にはめ、何度か新しいマウスピースに交換しながら徐々に歯を移動させる矯正治療方法です。

院長

取り外し可能ですので、食べたい物がなんでも食べられ、食後の歯磨きや装置の洗浄も簡単に行うことができる反面、装置を装着する判断は患者さんに一任されるため、装置を付ける時間が短く、つけない期間があった場合は、治療期間が長くなってしまうというデメリットも存在します。
また、歯の移動量が大きいケース(抜歯を必要とするケース)ではマウスピース矯正単独では限界がある場合があり、そのような場合は一定期間、ブラケットを装着して頂くこともあります。
インビザライン以外にも、マウスピース型の矯正装置はいくつか存在します。

どれもほぼ同じシステムなのですが、1点、他の装置と大きく違うことがあります。
それは、「患者さんの負担度合い」です。

マウスピースを作成するため、治療開始時に歯型を採るのですが、インビザラインの場合、基本的に1回歯型を採って(もし、ズレが発生しても2~3回)、3次元画像化技術とCAD/CAM技術により各ステージのマウスピースをまとめて作製しお渡しします。そのため来院回数(6~8週間に1回のペース)を減らすことができます。

  • 工程1
  • 工程2
  • 工程3

インビザライン以外のシステムの場合、約2~3週間のペースで来院し、その都度、歯型を採り、新しいマウスピースを作製する必要がありますので、患者さんにはそれなりの負担となります。

また、インビザラインのメリットとして、治療前にどのような歯並びになるのか、期間がどのくらいかかるのかをシミュレーション動画を見ながら確認いただくことが出来ます。

これは、インビザラインがこれまで何万症例のデータを蓄積し、かつ、事前に様々な患者さんのお口の情報を取得するからこそ可能になるものです。
矯正治療を希望される方には、その患者さんのオリジナルシュミレーション動画を作成しご覧いただくようにしております。

3Dスキャナー(アイテロエレメント)で
「歯並びをデザイン」

iTero

光学スキャンでお口の型取りを行うアイテロエレメント(iTero element)を導入しました。その特徴を紹介します。

特徴1あの苦しい型取りが不要

型取り

歯列矯正では型取りは必須となる作業です。
しかし「苦しい」「苦手」という方も多いのではないでしょうか。
アイテロエレメントを利用すれば、この苦しい型取りは不要です。
特に嘔吐反射の強い方におすすめです。

特徴2治療前にシミュレーションが可能

シミュレーション

この装置でスキャンすることで「治療前」「治療後」の歯並びを、その場でお見せすることが可能になります。

特徴3治療精度の向上

従来の型取りに比べ、高い精度でお口の構造を読み取ることが可能です。
矯正治療では型取りのデータをベースに治療を行うため、もとの精度が高ければ仕上がりも精度も高くになります。

特徴4治療期間の短縮

スキャンデータは「データ」で保存され、すぐに技工所などに情報を送れます。
データのやり取りに時間がかからないため、治療期間の短縮につながります

特徴5虫歯チェック機能

お口の中をスキャンすることで、虫歯の状態を同時にチェックすることができます。
見えにくい位置にある虫歯も発見しやすくなり、早期発見が期待できます。

治療の流れ

  • インビザライン矯正の相談を行っております。歯並びを拝見させていただき、治療期間や費用などの目安についてご説明いたします。疑問や不安に思われることは何でもご質問ください。

    相談
  • レントゲン写真、歯型などの資料を取ります。この資料を基に、それぞれの患者さんに合った治療方針を決めます。

    検査
  • マウスピース装置を着ける前の準備をします。虫歯や歯周病がある人は、この段階で治療を行います。抜歯は、極力行わない治療をご提案しています。歯磨きの指導も行います。

    治療
  • レントゲンや歯の模型などの検査結果をもとに作成した3Dコンピュータ画像にて、治療開始から完了までのシミュレーションを行います。このとき、ご自分の歯がどのように動いていくのかを、立体的なアニメーション画像でご確認いただくことができます。治療計画にご承認をいただくと、矯正の期間・料金が正確に決まります。
    歯型、治療計画、レントゲン写真などを米国のアライン社(インビザラインを設計、製造、販売している会社)に郵送します。患者さんのデータから、アライン社の担当スタッフがデジタル3Dの歯列を作製。患者さん一人ひとりに合わせたマウスピースが作製されます。全てのマウスピースがパッケージ化され、箱に詰められて日本に送られてきます。

    計画
  • 6~8週間に1回のペースで通院していただきます。ドクターの指示によりマウスピースを2週間おきにつけ替えていきます。マウスピースの装着時間は1日20時間以上を目安にして下さい。飲食や歯磨き以外はマウスピース装着するようにしましょう。

    治療
  • 歯並びを改善しても、舌の癖などが原因で元の状態に戻ってしまうことがあります。きれいな歯並びを安定させるため、約1~3年、保定装置(リテーナー)をつけます。この間、2~6ヵ月に一度通院していただき、噛み合わせや歯の状態をチェックします。

担当医からのメッセージ

院長

インビザラインは、実際、ほとんどの工程はコンピューター処理され、人間の手は加わりません。

しかし、1点、人間の手が加わる工程があります。それは、出来上がって送られてきたマウスピースが、矯正学的に本当にその方に合った仕上がりになっているのかという診査です。

問題があると判断した場合は、再度、設計し直し、問題がなくなるまで何度も再作成を繰り返します。この診査を誤ってしまうと、歯が動かないばかりか、余計に歯並びが悪化してしまう事もあります。

インビザラインシステムを開発したアライン社は、取扱いに関しての認定条件を定めています。当院の担当医はインビザライン「認定医」を取得しております。

認定証

インビザラインQ&A

装置装着中、痛みはありますか?
マウスピースは歯を動かす力が決められているため、痛みは抑えられます。新しいマウスピースを装着する時に、少しきつい感じがある程度ですが、数時間で慣れる方が多いです。また、ワイヤーを使用していないため、口の中を傷つけることもありません。
マウスピースをつけてしゃべりにくくならないの?
初めての時は、しゃべりづらいこともあるかもしれません。しかし、2~3日すると違和感なくお話しできる場合がほとんどです。
マウスピースをつけたまま運動はできるの?
できます。ワイヤーの場合、激しいスポーツの場合、人とぶつかって口の中が(ワイヤーにより)切れるということが多くあります。マウスピースの場合その心配はありません。
所定時間、装着し続けられるかが心配です……
マウスピース矯正の場合、ワイヤーと大きく違うのは、マウスピースを決められた時間装着しないと歯が計画通りに動きません。インビザラインには、装着時間を示すインジケータが内蔵してあり、装着時間の目安を目で確認できます。
虫歯にならないの?
ワイヤーによる矯正治療は、装置が常に入っていますので、どうしても磨き残しなどが生じてしまい、虫歯になりやすくなってしまいます。しかし、インビザラインは簡単に取り外しをしてブラッシングが出来ますので、お口の中を清潔に保つことができます。

セカンドオピニオン

詳細はこちら

個別相談のご案内

0565-53-6844

診療時間
09:00~13:00×××
15:00~18:00×××
▲:9:00~12:30/14:00~17:00

このページの先頭に戻る