症例集

2026/08/01 ガタガタ(叢生)

叢生の矯正治療(インビザライン)

30代の矯正症例

治療前後の比較

正面

治療前
治療前
治療後
治療後

上顎

治療前
治療前
治療後
治療後

下顎

治療前
治療前
治療後
治療後

前歯部あおり

治療前
治療前
治療後
治療後
担当Dr. 米崎 美桜
患者情報 30代女性
治療内容

前歯の前突感と、前歯の噛み合わせを改善するためにマウスピース型矯正装置で治療を行いました。上顎のIPRと顎間ゴムを併用し、前歯の位置を整えながら、前突感の改善を目指しました。前歯の前突は、見た目だけでなく噛み合わせや口元のバランスにも影響することがあります。

治療期間 0年5ヶ月(2023/10/05~2024/03/27)
治療費用 715,000円(税込、2023年時点)
リスク・副作用 マウスピース装着開始時に痛みや違和感が出ることがあります。装着時間が不足すると、治療期間の延長や予定通りに歯が動かない可能性があります。IPRを行う場合、一時的に知覚過敏が出ることがあります。顎間ゴムの使用時間が不足すると、噛み合わせや前突感の改善が不十分になることがあります。治療後は保定装置を使用しないと後戻りする可能性があります。

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